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シングル【 ホンキー・トンキー・クレイジー 】 リリース
BOØWYって今なにやってるんだろう(雑誌にも載ってないし?)と思っていたらシングル発表!
音がぜんぜんちがう!
友達にBOØWYだと知らせず聞かせたところ、やっぱり誰だかわかりませんでした。
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アルバム【 BOØWY 】 リリース
一番好きなアルバムです。
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その頃、単独ホールライブを成功させる。
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【 BEAT TO PLATON 】 ライブハウスツアー
7月 札幌ペニーレインにてついに生BOØWYを体験した!
まずは、土屋氏(マネージャー)が登場し、ちょっとした挨拶。
プロローグ(BEGINNING FROM ENDLESS)の流れる中、4人が登場。
ヒムロックの「ハロー!」とともに!!
(もう、1曲目からみんなで歌いまくりでした) |
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この翌日にも小樽(札幌の隣町)にてイベントがありました。
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「 HYSTERIA 」
(パンフレットが売っていなかったので、替わりに購入)
ちょっとした写真集(全てモノクロ)です。
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12inch 【 BAD FEELIN' 】リリース
OURLANGUAGEは、BOØWYの今後を示した曲であった。
このBAD FEELIN'は、NewYorkでリミックスされ、BOØWY自身リミックスに参加していない。 |
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このNHKの放送が、BOØWYを全国に知らしめていく。 |
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【 BOØWY'S BE AMBITIOUS 】ツアー
12月 札幌市民会館(中ホールってとこかな)でみる。
この時は、街中にツアーポスター(ベニヤ板に貼ってある)を電柱にくくり付けて宣伝してました。
このツアーでは、あのMICHAEL ZIMMERLING氏が、5人目のBOØWYとして紹介されました。
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「 Image Dictionary BOØWY 」 発売
これが出るのを知って、本屋に予約しておいた方が確実と思い、イザ予約...
さすがに、未だ知名度は低く、”ボウイ”と言葉で説明するも「菊池桃子?」と訳分からん状況だった。
(なぜかと言うと、この頃、アイドルだった菊池桃子の「boy」という曲がヒットしていたのでした) |
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