1982

AUTO-MOD

アルバム【 MORAL 】 リリース

時を同じくして、ジュネ率いるAUTO-MODでもまこっちゃんと共に参加。(他にPETSにも参加し、3グループを同時に進行する)





1983

INSTANT LOVE ポスター

アルバム【 INSTANT LOVE 】 リリース

友達がもってきたこのテープで初めてBOØWYを知る。(カッコイイじゃんって感じ)
これを機会に音楽雑誌でBOØWYをさがしはじめる。


 




1985


シングル【 ホンキー・トンキー・クレイジー 】 リリース

BOØWYって今なにやってるんだろう(雑誌にも載ってないし?)と思っていたらシングル発表!
音がぜんぜんちがう!
友達にBOØWYだと知らせず聞かせたところ、やっぱり誰だかわかりませんでした。




アルバム「BOOWY」ポスター

アルバム【 BOØWY 】 リリース

一番好きなアルバムです。









渋谷公会堂

その頃、単独ホールライブを成功させる。



ペニーレイン チケット

BEAT TO PLATON 】 ライブハウスツアー
7月 札幌ペニーレインにてついに生BOØWYを体験した!

まずは、土屋氏(マネージャー)が登場し、ちょっとした挨拶。
プロローグ(BEGINNING FROM ENDLESS)の流れる中、4人が登場。
ヒムロックの「ハロー!」とともに!!

(もう、1曲目からみんなで歌いまくりでした)



小樽

この翌日にも小樽(札幌の隣町)にてイベントがありました。







HYSTERIA

(パンフレットが売っていなかったので、替わりに購入)
ちょっとした写真集(全てモノクロ)です。



12inch 【 BAD FEELIN' 】リリース

OURLANGUAGEは、BOØWYの今後を示した曲であった。
このBAD FEELIN'は、NewYorkでリミックスされ、BOØWY自身リミックスに参加していない。






ミュージックウェーブ

このNHKの放送が、BOØWYを全国に知らしめていく。




BOØWY'S BE AMBITIOUS 】ツアー
12月 札幌市民会館(中ホールってとこかな)でみる。

この時は、街中にツアーポスター(ベニヤ板に貼ってある)を電柱にくくり付けて宣伝してました。
このツアーでは、あのMICHAEL ZIMMERLING氏が、5人目のBOØWYとして紹介されました。




Image Dictionary BOØWY 」 発売

これが出るのを知って、本屋に予約しておいた方が確実と思い、イザ予約...
さすがに、未だ知名度は低く、”ボウイ”と言葉で説明するも「菊池桃子?」と訳分からん状況だった。
(なぜかと言うと、この頃、アイドルだった菊池桃子の「boy」という曲がヒットしていたのでした)
 








FAVORITO OF TOKU