西原つれづれ05.3
05.01
4.30

雑誌掲載等、ホームページへのアップの事務処理をしていなかたようです。徐々に処理して行くます。ホームページの作成が、ぐちゃぐちゃになって、うまくいっていません。

05.4.16

一つ月半も、ご無沙汰でした。まず寺報のアップから処理します。西方寺は、毎月寺報を発行していますが、私住職のオリジナルの文章です。原稿を頼まれると、寺報のコラムに手を加えて送るので、助かっています。いのちの学び156号(17.4.1号)です。それと清風57号(17.5.1日発行)これは、18日月曜日発送ですが、アップします。といっても明日ですが。

他に、築地新報4月号原稿(発行済み)

築地本願寺4月、テレホン2題

がん患者通信に2題

機関紙よろこび7月号原稿(探求社刊)

他にもあったような気がしますが、まとめて明日、仕事をします。

お寺の会計決算が今終わって、一つ重荷がおりました。

14日に、四季社の人と、打ち合わせて、僧侶の手紙(礼状や病気見舞い、激励、病気の人へ等々)の本を出版するとのことで、あわててたまっている原稿や処理をしています。

3.02 ふとホームページに書き込みをしていないことを思い出しました。毎月、書いているコラムがあり、書くことがないから、ホームページに種はないかと思ったら、最近書いていないことを思い出しました。

正月から、熱心に「小説・親鸞物語」を書いていたからです。一応、親鸞聖人の部分は書き終えました。75.000字でした。息子に召せたら、親鸞聖人ばかりでまじめすぎるとの反応。では足し算をしていき、本当の小説にするか、今迷っています。一般書店から出すのなら、小説にしないといけないが、真宗門徒には、親鸞聖人オンリーのほうが読みこたえがあります。

清風56号(05.3月号)既に発行しています。アップします。