Diving Tour


伊豆城ヶ崎海岸、富戸のダイビングの魅力は四季の変化に応じて様々な景観、生物観察が楽しめること。ここが伊豆半島の海なのと、驚くほどの透明度、観察生物の多さに驚かれることでしょう。専門誌のポイント人気投票でも伊豆ナンバーワン。

通年開催 伊豆ファンダイビングツアーご案内
土日を利用した1泊2日の4ダイブ付き宇都宮発着のファンダイビングツアーです。ダイバーの方ならどなたでもご参加頂けます。下記の様なご心配、ご要望のあるダイバー向けのツアーです。初心者のダイバーも、もちろんベテランのダイバーも、レベル分けしたチーム編成でダイビング。下記の様なご不安をお持ちの方も安心してご参加下さい。

・海外や沖縄でライセンスを取得後、伊豆のダイビングにチャレンジしてみたい
・ブランクが有り、スキルもずいぶん忘れてしまっている
・器材は何も持っていない
・初心者で、他のダイバーに迷惑をかけるかも

伊豆店城ヶ崎インディーズには同じポイントに年間400ダイブ以上潜っているベテランガイドが常勤しております。ポイントの情報や、生物の居場所はバッチリ押さえたファンダイブを開催致します。最新伊豆情報

*料金には、4ビーチダイビングガイド、タンク、ウエイト、1泊2食付宿泊を含みます。
*宿泊は基本的に男女別相部屋となりますが、ご夫妻は1室で手配致します。
*健康なダイバーの方であれば 1名様からご参加可能です。
*最低催行人数は2名様での料金です。1名様で開催の場合は1名様割増料金が¥3,800追加となり、¥37,600がツアー料金となります。
*タオル・サンダルは無料貸し出し。
*レンタル料金のみ別途必要です。2日間で、BC、レギュ/¥1,575/ ウエットスーツ¥787/ドライスーツ/¥1,050/フルレンタルでもドライスーツを含み¥3,675
*当社ワゴン車に便乗頂き往復送迎となりますが、別途料金は必要有りません。

ファンダイブツアースケジュール
集合場所:宇都宮シーズン(当店駐車場)   
土曜日午前4:00出発→午前6:00平塚サービスエリアで朝食休憩→午前7:50伊豆店到着。到着後伊豆店内で休憩
AM9:00   書類記入とオリエンテーション
AM10:20  チーム別に器材準備後1ダイブ目スタート
AM12:00  1ダイブ目終了 ランチ休憩(お弁当の手配は当日OK)
PM13:20  2ダイブ目出発
PM14:40  2ダイブ目終了 ログブック記入 
PM16:00  提携の宿までお送り。1泊夕食、朝食付です。
2日目のスケジュールも同様となります。日曜日午後4:00頃伊豆店発→渋滞の状況にもよりますが、休憩も含め、午後9:00〜10:00宇都宮シーズン到着

提携宿泊施設ご案内
提携の宿は、清潔で、料理もおいしい評判の宿を手配致します。基本的に男女別相部屋ですが、カップル、ご夫婦は、2名1室で手配させて頂きます。歯ブラシ、タオル等は、ご持参下さい。

日帰りで伊豆ツアーご参加も可能です¥14,800(税込み)
土曜日午前4:00宇都宮シーズンより当社ワゴン車に便乗頂き伊豆へ移動。2ファンダイビング終了後、最寄り駅「城ヶ崎海岸駅」お送り。復路のみ電車をご利用下さい。JRをご利用の方は、朝の集合場所がJR石橋駅駐車場となります。1泊2日のツアーの方が優先予約となります。車両に空きのある場合のみ、日帰りツアーを承っております。レンタル料金のみ別途。

 海外、沖縄ファンダイビングツアーご案内

 
海外や、沖縄に沢山のダイバー仲間と合同ツアー等も企画開催しております。

※表示価格はすべて税込み価格です
 

About Our Tour


キャリア豊富なインストラクターが、安全なダイビングを実施致します。

1年中快適にご参加頂けます

伊豆半島のダイビングは年間の半分以上がドライスーツ使用のシーズンです。シーズンに合わせて水に濡れないドライスーツでご参加可能です。冬の低水温時も快適にダイビングして頂けます。

※ドライスーツインナーを各自ご準備下さい。市販の暖かい素材のインナーウエアーの上下や、スエット、ジャージ等の上下で大丈夫です。タイツや、Tシャツを重ね着したり、薄手のフリースを着ていただくことも可能です。必ず長い丈の靴下もお忘れなく。
【インナーレンタルは準備しておりません】

伊豆店施設は海の家スタイル、寒い季節も、スーツを脱いで室内で休憩。 

ダイバー専用絶景露天温泉が無料でご利用頂けます。 

宿泊は、清潔で料理の美味しい、評判の宿泊施設を手配。 

海鮮ちらし等のランチの手配も当日でOK。 

タオルや、サンダルは無料お貸し出し、お持ち頂くお荷物も少なくて済みますよ。

海への出入りは、ダイバー専用のスロープ、手すりが完備され、楽チンダイビング。

静かな天然の湾に面したポイントは、白い砂と、驚くほどの魚影。まさに伊豆一。