七恵会の人材育成・研修の取り組み

 七恵会では、サービス向上のために人材育成を最重要課題の一つとして取り組んでいます。

 新人を育てると共に組織全体が育つプリセプターシップや、新人から係長まで継続的に育成する階層別研修など、法人全体で長期的・継続的な視点で人材育成を行っています。

 七恵会での人材育成の取り組みを紹介します。

←階層別研修の詳細はこちら

○階層別研修
○各種勉強会

よりよいケアを提供するためには、様々な知識・技術の習得が欠かせません。
年間を通して、多くの研修会が開催され、スキルアップに励んでいます

○外部講師を招いての講習会
・理学療法士によるトランスファー講習
・オムツの当て方講習
・救急蘇生法
・コミュニケーションスキル講習 など
     
・看取り介護研修会
・利用者急変時対応研修
・感染対策研修 など
     
○実践報告会

4年目〜

3年目

2年目

就職・1年目

係長研修

(ユニット)リーダー研修

プリセプター
現任研修

プリセプター
養成研修

実践報告 取り組み

1年目研修

プリセプターシップ

スキルアップ

導入研修

法人独自で、食事・入浴など業務別に必要な介護技術をチェック表としてまとめています。
経験年数などに応じて習得すべき知識・技術を、各人が自己チェックするのと併せて上司も確認することで、
介護職員の全員の介護技術の向上を図ります。

各施設・各部署で課題を決め約半年間取り組んだ結果を、
年1回法人全体の報告会で発表します。

平成20年度実践報告はこちらから
平成19年度実践報告はこちらから
平成21年度実践報告はこちらから
平成22年度実践報告会はこちらから
○スキルチェック
○各種勉強会