HIV/AIDSデスク

Catholic Bishops' Conference of Japan

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主な活動は啓発活動です。

2013年度

2012年度

2011年度

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2005年度

2004年度

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2000年度

1999年度

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1997年度

1996年度

1995年度

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2013年度

  • 5月 京都のAIDSキャンドル・パレードに参加。
  • 8月 AIDS文化フォーラムin横浜に参加(展示) 予定。


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  • 2012年度

  • 8月 AIDS文化フォーラムin横浜 に参加、出展。カトリックから鈴木 真師がパネリストとして参加。
  • 9月 タイ・バンコクでCAPCHAに参加
  • 10月 AIDS文化フォーラムin京都 に参加、出展。デスクから藤崎義宣師がパネリストとして参加。
  • 11月 小冊子『HIV/AIDSについて話したことがありますか』と啓発ポスター発行
  • 11月 第26回日本エイズ学会に参加(展示)
  • 3月  かながわレッドリボン賞を神奈川県から受賞

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  • 2011年度

  • 2011年6月 第3回 勉強会「自分の身体を守れますか?」 を幼きイエス会ニコラ・バレ修道院〔東京教区〕で 開催。
  • 8月 AIDS文化フォーラムin京都 に参加、出展。
  • 8月 AIDS文化フォーラムin横浜 に参加、出展。カトリックから宮本信代氏がパネリストとして参加。
  • 10月 AIDS文化フォーラムin京都 に参加、出展。カトリックから宮本信代氏がパネリストとして参加。
  • 11月 代々木公園ケヤキ並木のレッドリボン・イベント(厚生労働省主催)に参加、出展。
  • 世界AIDSデーにポスターとミニカードを発行。

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  • 2010年度

  • 2010年4月 諸宗教者懇談会 講演会「エイズを考える〜他人事ですか?」発題:宮本信代氏 
  • 8月 AIDS文化フォーラムin横浜 に参加、出展。 カトリックから中谷豊実氏がパネリストとして参加。
  • 9月 1日より、HIV/AIDSデスクは、カリタスジャパンより独立し、社会福音化推進部内で、独自の活動を展開することになった。
  • 11月 代々木公園ケヤキ並木のレッドリボン・イベント〔厚生労働省主催〕に参加、出展。
  • 世界エイズデーにミニカードとポスターを発行。

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    2009年度

  • 2009年6月 第1回「先生のための勉強会」“性に悩む生徒と関わって〜事例から学ぶ”を幼きイエス会ニコラ・バレ修道院(東京教区)で開催。 発題:中谷豊実氏、シスター重久マチ
  • 8月 AIDS文化フォーラムin横浜 に参加、出展。 カトリックから矢吹貞人師がパネリストとして参加。
  • 10月 HIV/AIDSデスクは「カトリック正義と平和全国大会 2009さいたま大会にて分科会「病を得て初めて知る差別と偏見(当事者と語り合いましょう)」を担当。
  • 12月1日の世界エイズデーに合わせて、「メッセージ・ポスター」発行。
    2008年に配布したミニカードを入れるポケットが付いている。
  • 2010年1月 第2回「先生のための勉強会・生徒と学べるワーク(YYSP)」を幼きイエス会ニコラ・バレ修道院(東京教区)で開催。
  • 2010年2月 レッドリボンロゴの「携帯ストラップ」を作成。

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    2008年度

  • 8月 AIDS文化フォーラムin横浜 に参加、出展。カトリックから牧山強美師がパネリストとして参加。
  • 9月 「カトリック正義と平和全国集会 2008大阪大会」分科会「若者と学び合う性と生」を担当。 発題:宮本信代氏。
  • 世界エイズデーにメッセージとミニカードを発行。

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    2007年度

  • 2007年6月 定例司教総会で、「HIV/AIDSー日本の現状および事態の深刻さと重大さ」について提起。
  • 7月 「レッドリボン ロゴ」を作成。
  • 8月 AIDS文化フォーラムin横浜 に参加、出展。 カトリックから幸田和生司教がパネリストとして参加。
  • 8月 レッドリボン ロゴをつけた「エコバッグ」を作成し配布。
  • 9月 「カトリック正義と平和全国集会 2007広島大会」分科会「HIV/AIDS感染拡大から見えてきたもの」担当。 発題:上村茂仁氏。
  • 12月1日 世界エイズデーに「若者へのメッセージ」を発行。
  • 2008年3月 カトリック学校の教職員を招聘し、HIV/AIDS啓発活動へのアドバイス、期待について討議をした。


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  • 2006年度

  • 公開講演会の企画・開催  講師:木原雅子氏、細井保路師
  • 2006年 7月〜9月 HIV/AIDSデスクで募集した「2006年エイズポスターカレンダー用作品、標語、フレーズ、川柳、ロゴマークコンテスト」の優秀作品を組み合わせて、2007年度カレンダーを作成、配布。
  • 8月 AIDS文化フォーラムin横浜 に参加、出展。 カトリックから細井保路師がパネリストとして参加。
  • 10月 「カトリック正義と平和全国集会 2006京都大会」分科会「10代の性とどう向き合うか」を担当。 発題:木原雅子氏。
  • 11月 勉強会 性同一性障害の当事者の話。

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    2005年度

  • 2005年7月 2004年開催のHIV/AIDSデスク勉強会の記録を「カリタスジャパンHIV/AIDSデスク資料No.1『HIV/AIDSと性教育』」発行。
  • 6月〜9月HIV/AIDSデスクで「HIV/AIDSポスターコンテスト」を実施。ポスター優秀作品発表。(2005.09.2)
  • 9月 「カトリック正義と平和全国集会 2005横浜大会」分科会「HIV/AIDS拡大、このままでよいのか?―今みなが真剣に考える時―」を担当。 発題:パトリック・ボンマリート氏、岩室紳也氏。
  • 12月1日 世界エイズデー2005年メッセージ「だれもがエイズとの取り組みに参加するように呼ばれています」を日本語と6か国語で発表。

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    2004年度

  • 公開講演会の企画・開催  
  • 2004年5月 勉強会「カトリックの性倫理とHIV/AIDS問題」日本カトリック会館で開催。 講師:浜口吉隆神父、
  • 12月「あるカトリック学校における性教育の試み」を真生会館で開催。講師:宮本信代氏

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    2003年度

  • 4月より、「エイズ問題を検討する特別委員会」が「HIV/AIDSデスク」として カリタスジャパンに組み入れられた。
  • 11月 「アジア諸宗教エイズ会議」(バンコク、タイ) に参加。
  • 12月 課題提示 樽井正義氏「HIV/AIDSに関して、誰が、誰にたいして、どのような提言をすべきか」(病気について、治療の側面、予防の側面)
  • 2004年1月 チェンマイ、タイにおけるHIV/AIDSの取り組みを視察

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    2002年度

  • 6月の司教総会で、当「エイズ問題を検討する特別委員会」は来年3月まで活動を継続する。その間にHIV/AIDS問題への今後の取り組み方を検討することになった。
  • 講演会開催
  • 10月 「教会は何を考え、何を伝え、何を訴えていくのか」於・麹町教会 根本昭雄(フランシスコ会)「HIV/AIDS 南アフリカの現状」
  • 11月 徳永瑞子(アフリカ友の会代表)「今、中央アフリカ共和国では」於・幼きイエス会・ニコラバレ

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    2001年度

  • 2001年4月 日本カトリック司教協議会HIV諸問題検討特別委員会より小冊子『HIV/AIDSと私たち 〜この最も小さい者の一人にしたのはわたしにしてくれたことなのである〜』を発行。
  • 勉強会の開催
  • 5月 宮田一雄氏(産経新聞)「エイズと社会」
  • 12月 講演会開催「エイズが問う人間性〜、あたらしい苦しみに共感と支援を〜」 於・大阪大司教館集会室
  • 後藤真理為氏(HIVと人権・情報センター)「輝く命ーAIDSを通して人権と共生を考える」
  • 山路雅子氏(HIV諸問題検討特別委員会・援助修道会)「HIV感染者との出会いによって目覚めた私」
  • 2002年1月1日ー13日 ウガンダ視察。ウガンダはサハラ砂漠以南のアフリカでエイズ対策が最も成功している国。

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    2000年度

  • 6月 野口貞子氏(幼きイエス会) 「タイのAIDSの状況〜体験学習の分かち合い」
  • 9月 竹内麟太郎師(コンベンツアル・フランシスコ会) 「ベトナムのエイズの状況」
  • 12月 講演会開催「エイズが問う人間性〜、あたらしい苦しみに共感と支援を〜」 於・東京カテドラル
  • 伊藤高章氏(聖公会)「教会は誰とともにどう生きるのか」
  • 谷川 徹氏(レッド・ノット代表)「AIDSと共に生きる〜HIV感染者の自立を目指して」
  • 生島 嗣氏(ぷれいす東京) 対談

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    1999年度

  • 6月 定例司教総会に「新しい苦しみに主導的な役割を ー HIV/AIDS問題 で司教団に提案」を提出
  • 12月 講演会開催「エイズが問う人間性〜、新しい取り組みに主導的な役割を〜」
  • 川田悦子氏(元東京HIV訴訟原告団副代表・川田龍平と人権アクティビストの会副代表)「薬害AIDSと闘うなかで私が見た世界」
  • 山路雅子氏(HIV諸問題検討特別委員会・援助修道会)「HIV感染者との出会いによって目覚めた私」
  • バレンタイン・デ・スーザ師(HIV諸問題検討特別委員会・イエズス会)「世界におけるAIDSの現状」

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    1998年度


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    1997年度

  • 1997年4月 聖公会HIV/AIDSプロジェクト主催・東京教区フォーラム「エイズと教会」に参加。
  • 5月 国際カリタス資料「教会はHIV/AIDSにこたえる」をカトリック新聞に掲載(5月4日号より連載)
  • 勉強会の開催
  • 5月 石山永一郎氏(共同通信社)より「タイのHIV/AIDSの状況」。
  • 7月 生島 嗣氏より、「ぷれいす東京とのかかわり、教会へ望むこと」。
  • 10月 本田哲郎氏(フランシスコ会)「福音的視点についてーキリスト教性道徳からの解放」
  • 1998年1月 山路雅子氏(援助修道会)「HIV/AIDS諸問題に対応する教区および各修道会の姿勢」アメリカ司祭評議会全国連盟
  • 3月 五島真理為氏(HIVと人権・情報センター)「カトリック教会に望むこと」


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    1996年度

  • 1996年1月24日〜31日 「エイズ防止教育プログラム」に基づくフィリピン・セブ教区の施設等を視察。報告は「福音宣教」(7月号)、カトリック新聞2月4日号、2月25日〜3月17日に連載。
  • 6月  日本カトリック司教協議会に特別委員会「HIV諸問題を検討する会」が発足。
  • 12月 司教協議会・HIV諸問題検討特別委員会主催「第1回HIV/AIDS問題講演会」を開催。
  • 勉強会の開催
  • 3月 「HIVと人権情報センター」の会員 武田 淳氏。
  • 5月 「聖公会エイズ・プロジェクトチーム」の伊藤高章師の活動について。
  • 10月 国際基督教大学の村上陽一郎氏から「現代医療の中のAIDS」勉強会の開催。
  • 1997年1月 司牧の現場でHIV/AIDSの人々と関わっているバレンタイン・デ・スーザ師(イエズス会)に「日本の教会としてのHIV諸問題に取り組む」。

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    1995年度

  • 1995年6月常任司教委員会にて研究グループ「エイズ問題を検討する会(仮称)」が発足。
  • 10月 本会の正式名称が「HIV諸問題を検討する会」となる。


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    1994年度
  • 1994年8月6日〜12日 第10回国際エイズ会議が開催(横浜)され、濱尾文郎司教が出席。日本のカトリック教会もHIV/AIDS諸問題に早急に取り上げるべきであることを認識。