思い出写真集+スケッチ’12

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「我が家の近隣」
単身赴任の北海道時代を思い出す
「水元公園のポプラ並木」
自宅から自転車で約12Km
「手賀沼付近の水の館」
満開の彼岸花は本当に見事
「祖光院の彼岸花」
江戸川はサイクリングに最適
「江戸川のコスモス」
四季ごとに様々な表情がある
「21世紀の森と広場」
自宅から歩いて40分ほど
「八柱霊園の紅葉」

「思い出の桜」
パトカーが退いた後に入り込む
「かの有名な三春の滝桜」
此方は訪問客が殆ど無し
「滝桜近くの大聖寺の紅桜」
この見事な景色も訪問客はなし
「霊山から東北道への途中」
桜とカタクリの開花時期は同じ
「筑紫湖から筑波山全景」
梅園に咲く桜を誰が想像しますか

「筑波梅園の絶景の桜#1」
春は筑波山が桜で覆われる

「筑波梅園の絶景の桜#2」

「日本の象徴・富士山」
十二ケ岳は花数の多い山
「十二ケ岳からの新緑の富士山」
吊り橋もあり楽しみも多い
「同・峠からの河口湖と富士山」
大菩薩峠は四期毎に楽しみがある
「大菩薩峠手前で眺める富士山」
秋には唐松が黄色に染まる
「同・唐松尾根途中の富士山の眺め」

「春山の思い出写真」
筑波山の北側から撮影
「菜の花越しの筑波山」
子供達も何やら嬉しそう
「山桜を纏った筑波山」
この歳はシロヤシオが満開
「桧洞丸の縦走コース途中」
ツツジの花はチラホラだった
「同・頂上手前の木道」
烏帽子岳は最も花数の多い山
「烏帽子岳途中からの八ヶ岳」
どの時期でも驚くほど花が多い
「同・烏帽子岳の全景」

「夏山の思い出写真」
何時も晴れとは限らない
「蝶ケ岳から眺めた北アルプス連峰」

「思い出が特に深い常念岳」
翌日はガスで隠れてしまった
「槍ケ岳が北アルプスの象徴」
最近は白馬の雪渓で事故が多い
「日帰りした白馬岳の大雪渓」
何時かはスバリ岳を縦走したい
「日帰りの針ノ木岳・スバリ岳」
最近はご無沙汰している
「那須岳・隠居倉方面の雄大な景色」
この山も花数が多いが遠い
「流石山から南会津方面」
礼文島縦走コースは可也ハード
「礼文島・スコトン岬の早朝風景」
利尻岳には数年前に登った
「利尻岳とフェリー」

「秋山の思い出写真」
大菩薩峠を登り雁坂峠へ
「雁坂峠付近の紅葉」
前回何時登ったか思い出せない
「久し振りの谷川岳縦走」
勿論帰りには温泉に入った
「草津白根岳・弓池越しの北アルプス」
カモシカは全く人間を無視
「同・登山途中にカモシカに遭遇」
山登りは出来ず撮影だけ
「奥日光・竜頭ノ滝の紅葉」
唐松の黄葉には少し早かった
「同・金精峠付近の紅葉」

「冬山の思い出写真」
この日は天候に恵まれた
「縞枯山先の展望台付近」
スノーシューズを着用して下山
「同・下山途中の蓼科山」
吹雪で縞枯山登山を諦めた
「午後の北横岳スキー場は快晴」
2月の積雪量が一番多い
「大雪に覆われた筑波山」

「沖縄の思い出写真」
船に乗り周辺を散策した
「石垣島・海水が綺麗な川平崎」
彼方此方に辛い思い出が残っていた
「沖縄本島・ひめゆりの搭」
海水は沖縄本島の北側が綺麗
「同・残波岬付近からの眺め」
人出が多く車の移動が困難
「同・八重岳の満開の緋寒桜」

「外国の思い出写真」
オワフ島の登山可能な山は少ない
「D・ヘッドからワイキキ方面」
大汗を掻き自転車を押して登った
「セントルイス・ハイツからD・ヘッド」
何処も素晴らしい景色だった
「青きドナウとブタペストの町並み」
大雪で山越えが出来ない年もある
「ドイツ移動途中の雪景色と一軒屋」
環境には問題が多い都市
「台湾・工業都市の高雄を流れる愛河」
日本人の観光客が実に多い
「同・お寺の屋根越しに見る日月潭」
つくづく歴史の違いを感じた
「スペイン・岩盤の上にあるクエンカ市」
此処に来るのは日本人だけ
「同・コンスエグラの風車群」