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magazine fukagawa, Inc.
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最終更新日1/5/12 次号205号(3-4月)は2月25日発売予定
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タウン誌「深川」は、東京都江東区の情報誌です。時代劇などでもおなじみの「深川」からスタートしましたが、今は江東区内のまちの話題から飲食店の紹介、イベント、歴史、深川八幡祭りをはじめとした伝統文化など、幅広く取材・紹介しています。
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更新日/2012/1/5
深川日誌(ブログ)も随時更新中! チェックしてネ!
タウン誌「深川」No.204号が出ました!
特集は『深川と山種』。
山崎種二、通称「山種」
裸一貫、群馬県から上京し、着いた所は深川佐賀町だった。
米問屋の小僧で汗水たらし、やがて深川を根城に、
米と株式相場で一時代を築いて、「相場の神様」と呼ばれた。
明治、大正、昭和の三代、津波、震災、戦後の混乱にもめげずに、
数々の事業や文化施設を創生した。今も本社を深川に置き、
越中島に倉庫の列を並べるヤマタネ……。
深川在住なら知っておきたいその軌跡を辿ってみよう。
下町ひと模様【最終回】
『Fukagawa good scenes』
WEB版メンバーズあらかると更新
204号のメンバーズあらかるとが掲載されています。
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更新日/2011/10/25
深川日誌(ブログ)も随時更新中! チェックしてネ!
タウン誌「深川」No.203号が出ました!
特集は『新木場で働く人々〜木材業のいま〜』。
江戸から続く江東区の地場産業でもある木材業が、深川木場から新木場に移転して35年が経った。木材問屋や製材所などが建ち並ぶ木材の一大集積地だった新木場も、今や大きな倉庫やリサイクル工場などが目立ち始め、新木場駅前にはオフィスビルやライブハウスまである。今、木材のまちはどうなっているの?
そして木材業の未来は…? 新木場の人々を取材した。
WEB版メンバーズあらかると更新
203号のメンバーズあらかるとが掲載されています。
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更新日/2011/8/25
202号お詫びと訂正
※59ページ
『三河』の「門仲セット」は1,200円ではなく、正しくは1,250円です。
お詫び申し上げ訂正させていただきます。
なお、『三河』では門前仲町駅出入口の完成祝いとして、
「門仲セット」1,250円を1,000円にサービス!
ご注文の際は「タウン誌を見た」とお伝えください。9月末まで。
深川日誌(ブログ)も随時更新中! チェックしてネ!
タウン誌「深川」No.202号が出ました!
特集は『アートの時間を楽しもう』。
深川には東京都現代美術館や、それとは対照的に江戸の浮世絵を集めた平木浮世絵美術館があるほか、ここ数年でギャラリーも次々とオープン。清澄白河界隈だけでも20件以上もある。街に点在する美術館やギャラリーを歩いて、アートの時間を楽しもう。
WEB版メンバーズあらかると更新
202号のメンバーズあらかるとが掲載されています。
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更新日/2011/7/7
お詫びと訂正
「深川」201号/30ページ
深川検定〔問84〕の答えは「3」の昭和時代です。
解説の応えは3となっていますが、32ページの解答が
2となっています。正しくは「3」です。
「深川」201号/30ページ
深川検定〔問86〕の答えは2のおよそ横十間川です。
解説の応えは2となっていますが、32ページの解答が
3となっています。正しくは「2」です。
お詫びして訂正いたします。
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