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Music

Old Fashioned Rock Wave

10数年遠ざかっていたPopsを再び聴き始めるきっかけになったSite。Eagles始めAmerican Rockの正統派Siteです。CG作品についても一見の価値あり。更にあなたの選んだ名曲・名盤コレクションでは 皆さんの投稿であらゆるジャンルと時代のPopsを知る事が出来て 参考にさせていただいています。雪だるまボードも快調にスタートしましたね。(2002年7月より)

Paul William's Home Page

我々の世代のお師匠さんです ニューヨーク・ブルース アウトロー・ブルースの著者 Earth Operaと出会うきっかけを作ってくれた人 敬意を表して

Rock N' Soul Heaven 夜明けの口笛吹き

Articlesの記事のVolumeに何時も圧倒されます。結構頻繁に更新されているので 私のような怠け者Net Surferはとても記事に追いつく事が出来ない程です。(ちょっと休憩中かと思っていたところ 2003年2月現在 完全復活の兆しが。 さらに2003年6月 Al Kooperの徹底分析が登場!)

アブラヤのホームページ

私は広く浅くですが アブラヤさんは広く深いところが凄いです。Rock Steadyの紹介は 個々のAlbum Artistとの出会いや思いが読み手に伝わってきて 食わず嫌いだったArtistも聞いてみようという気になります。BBSも忘れていたArtistを思い出すきっかけに。(2002年8月現在 お休み中だったBBSは再開しています) 人気の高かった日記も 2003年1月より再開の気配が少し。

Ride On My Boat

The AnimalsとEric Burdonを深く掘り下げたSite 私も実はBurdon氏の大ファンです British Beat Psychedelic時代から現在まで楽しく拝見させて頂いています 私が総花的でどんどん興味が拡散してしまう傾向があるので なおの事 この方のように 焦点の定まったSiteに惹かれてしまいます

SOUL OF ROCK 'N'ROLL

Wildheartsから邦楽・Beatles・Bluesまで幅広く聴いていらっしゃるBluemoonさん モンゴル放送局(日本のバンド'ローザ・ルクセンブルグ')は 単なるファンページとは異なる充実度 私は特に 80年代以降のAlbum紹介とRock Linkを大いに活用させていただいております また映画や日本の警察ドラマのお手本'Hill Street Blues'やBBSもお見逃しなく とにかく幅広い そしてなお拡張中

Moonwead's Home Page

Band Linkの70年代Artist選定が実に見事です。特にMoonweadさんご自身が書かれたIf, Colosseum, James Gang, Cactus, Edgar Broughtonなど現在取り上げられることが少ない点 私も疑問に思っておりましたので 感激しました。2003年2月現在Contentsは着々とRenewal進行中。皆さんの社会時評など格調高いBBSはもちろん健在です。

Pooneil House

お名前からして、Jefferson AirplaneのThe Ballad Of You & Me & Pooneilを思いだします。Jefferson Airplane,Fleetwood Macなどの、詳細なデータを基にした本質に迫る記述が白眉。BBSも プーニールさんはじめ CHIKAKOさん Monaさん マージナルさん フィニルさん バッキンガム爺さん 栗毛の雄馬さんなどなど一家言お持ちの方ばかりで いつも貴重なお話を拝聴させて戴いております。(BBSは 2003年4月現在 休止中でしたが 2003年6月増殖して再開!)

Yesterday's Pop Music Club

60年代から80年代に至る洋楽ポップスを、愛情溢れる文章を添えて紹介。 私がばっさり切り捨てている人や曲も、きちんと取り上げられています。 忘れていた曲やグループを発見し、感激する事もしばしば。 また、曲やグループに作曲者などの解説もきちんとしていて、資料的価値が高く、私もちょくちょく利用させて頂いております。(All Music Guideより 記述は正確だと思います)

ロック天国

Popsの達人(生き字引)バッキンガム爺さんです。 私のPops歴は バッキンガム爺さんのようなお兄ちゃん達が聞いている音楽をまねをして聞くことから始まりました。 Popsから歌謡曲 それも60年代から今日までヒット曲を網羅したリストはとても参考になります。 また なんでもTOP10は 奥が深いですね。 お名前の元となったバッキンガムズの部屋も一見の価値あり。

噂の真相

WEB噂の真相

オフィシャル・サイトです 今まで 月刊誌ゆえに美味しい所を週刊誌などに持っていかれ 悔しい思いをなさったことも多いと思いますが 今後は Webの速報性を生かしていくことと期待しております 過去の記事の検索も有料で出来るようです 

論談同友会

あんまり信じすぎてもいけないが ついつい立ち寄ってしまいます。 玉石混交の様々な情報を見極めるお勉強が出来ます。

「キツネ目の男」宮崎学

突破者楽しく拝読。 こんな時代だからこそ この方の様に自分なりの価値基準・行動規範を持つことの重要性を感じます。 グリコ森永事件の時効までカウントダウンは当然ながら終了。 週刊金曜日や立花隆さんより立ち寄る回数は多いかも。

Goto HAL

高橋春男さんです。 絶対安全Dランキングを連載中(Siteにも97総合ランキングあります)。 亀和田さんの時より人選・コメント面白いですね。 結婚後 西原女史の順位が落ちているのが残念です。 そうそう本業の方も見なくては。

NANCY SEKI's FACTORY ボン研究所

ナンシー関さんです。 顔面至上主義を連載中です。 今週彫った人と記憶スケッチアカデミーが特に好きでした。 改めて哀悼の意を表します。

おだじまん

無資本主義商品論を連載なさっていらっしゃる小田嶋隆さんです。 ご本人が多分 半分冗談のつもりで書いていらっしゃりますが 私は暫く シェークスピアの小田嶋先生だと思っておりました。 まあ確かに 随分気の若い方だとは思いましたが… 日記とイラストが好きです。

筒井康隆ホームページ

作家の筒井康隆さんのSiteです。 有名です。 "笑犬樓よりの眺望"から断筆宣言を経て現在"狂犬樓の逆襲"を連載。 私は熱心な読者とは言えませんが ちょっと本棚を見てみたら「宇宙衛生博覧會」「富豪刑事」「パプリカ」「朝のガスパール」あと「文学部唯野教授」ものなどがありました。 かなり好きです。 そろそろ模様替え期待しています。

宅 八 郎 の 復 讐 山 脈

噂の真相との真っ向勝負で名を馳せた宅八郎さんのOfficial Siteです。 1994年「業界恐怖新聞」と「ぺログリ日記」の同時進行は凄かったですね。 当然 復讐リストに注目してしまうわけですが いまのところ 中森さん 岡留さん(小説『噂の真相』編集部襲撃の点と線!)に田中康夫さんが標的に!!

Mystery

私立本格推理小説「風読人:ふーだにっと」

本格推理小説の正統派Siteです。 本を選ぶ時 読む時 読んだ後いつ見ても新たな発見がある奥の深いSiteです。

Mystery Best ???

内外の推理小説が網羅されており 特にその読書量には驚愕。 新刊物を買おうかなっと迷った時は まずこのSiteを訪れればお目当ての本の概略が判ります。

私の推理小説ノート

内外の推理小説と捕り物小説の読書ノートを参考にしています。 私は同じ本を何度も買ってしまうような乱読なので あれこの本読んだかなという時やどうも読んだようだけど記憶が定かではない時など参考にさせていただいております。 推理小説技法などの考察も 知ったか振りする時に 内緒で参考にさせていただいております。 湖南さんご自身の作品と旅行記にも ぜひお立ち寄りください。

Web散策

様々な出会いです

地上の夜の天使たち

Hisaakieさんは詩人で写真家で高校の先生 作品 "Solzye,18-year-old"で1998年の土門拳文化賞を受賞なさっている方。 各分野での作品や書籍案内に深みを感じます。 特に 私のSiteが 非創造的で総花的で表面的で 深く掘り下げることをしていないので憧れと嫉妬を感じます。

まぼろしチャンネル 

まず 懐かしいダイアル式チャンネルのテレビに目を奪われます。 昭和30年40年代を振り返るレトロ総合サイトとのこと。 項目が多岐にわたりそれぞれに深い洞察がなされています。 ある程度全貌を掴んでから取上げさせて頂くつもりでしたが 更新もすばやくとても追いつけません。 今やっと 東京カリスマチャンネルの帝都逍遥蕩尽日録などを読んでいる段階です。

無鉄砲なLink

苦情あり次第 

削除致します 

京都中央信用金庫ろう城の徳田衛一さんの主張です

奥崎謙三さんの出所風景(2004年4月現在Siteは行方不明)

奥崎さんはこんな方です

雑民党東郷健さんのNHK選挙放送の内容です 

宅さんの田中康夫さんに対する批判文です

お休み中

TRUE BRITS.

同じくBritish系の正統派Site。60年代から90年代まで膨大且つ奥の深いコレクションに驚愕。忘れていたとんでもないGroupなどを思い出すきっかけになりました。日本盤コレクションのジャケットを見ているだけでも楽しいSite 猟盤日記のコレクター心理に共感を覚えます。久々にかなり濃い更新がありましたのでお見逃しなく。(2004年4月現在休止中)

ARTI Home Page

いつも、当方の気まぐれな質問に丁寧に答えて下さる平成の植草甚一翁(ずーとお若い方ですが)ことArtiさんです。60年代から現在まで、Rock,Jazzの名前しか知らないような「幻のArtist」を始め、Genreを超えた様々な音楽を、詳細なDataとともに活写。また、Mi RefugioやMi Rifujinyouの折々の話題も見逃せません。更に、画面がとても凝っているので、つい隅々まで見てしまいます。(2003年4月現在休止中)

S.R.CLUB

メインは自作の小説やイラスト(お子様の作品も)などの作品集ですが 趣味の音楽を綴った「音綴りの栞」では「謎のダーリン」E−MUさんの嗜好も加わり 洋ものはGrassrootsに999からBoston 和ものもシリア・ポールに渚ゆうこ そしてMongol800に鬼束ちひろなど様々なGenreの音楽が登場。 私もまだまだ修行が足りないと痛感しました。

 

 

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PopsiclesAndIcicles